エンデバーハウス株式会社

パーフェクトバリアを使用した天井構造の透湿抵抗の内外比

建築物省エネ法対応

 施工地域の気候と部材の透湿抵抗により天井構造を検討する必要があります。
パーフェクトバリアは片面硬化により小屋裏内への湿気の侵入を一旦阻止し、硬化膜を透過した湿気は吸湿しないで天井にスムーズに排出をする物性により結露を抑制します。


imgbouro2_202308湿断熱性能は4地区以南外気側透湿抵抗0.45※注1の透湿抵抗内すべて区で露の1  : 192.7厚12.5mm(防湿 13K厚100mm移動補正係数透湿抵外比※注1部結0.4586.73外気側透湿抵抗0.33厚12.5mm10K厚200mm移動補正係数0.330.631412.4 ※13K-57.30.63 (工学単位 ・hmmHg/g4.8 ※壁は10K-3.02.43外気側透湿抵抗0.33厚12.5mm13K厚100mm移動補正係数0.330.632.4 ※13K-18.7-15.7 ※壁は13K条件 1湿※注1の透湿抵抗内5・6・区で露の  :  7.4(工学単位 ・hmmHg/g条件 2湿地区※注1の透湿抵抗内地区以湿必要※注2 防湿層の要件① 透湿抵抗規定値以上の場合部結露計露の生の効な場合③ 床断断熱材下場合又は断熱層下湿気の場合 躯体又は土塗壁の断熱場合⑤ 地域の場合 宅の準の 財団法人 建築環境・機構平成23年111日 第3版※自治体性能評価機各機相談壁内流の防止措置防露上必要な気密措小屋裏換気口面基準値以条件1.0 : 5(工学単位 ・hmmHg/g条件 3 以上 4 以上 3 以上地域天井断熱の外気側透湿抵抗と移動補正係数地域外気抵抗移動補正係数1・2・345・6・70.450.330.3357.318.73.0(工学単位 ・hmmHg/g期の熱と湿気の片面硬湿気を特許申請気口庫の基準硬化膜を湿5・6・区は※注2②の内部結露計判断